中卒貧乏子沢山父それでも仮想通貨1万円ではじめました。

中卒貧乏子沢山父が仮想通貨を知り知識0から資金1万円で学びながら子ども達のお菓子代10年分を稼ぐのを目指す!現在1年分確保

父がICOで買った!MobileGO(モバイルゴー)

おはようございます。

 

最近ブログのおかげで少しだけタイピングが

早くなり嬉しい父です

今回紹介する仮想通貨は父が初めてICOに参加できた通貨で

まだ父が使用する取引場には上場していませんが(Bittrexに予定)

個人的にかなり期待している

MobileGo(MGO)モバイルゴーの紹介です

 

MobileGo MobileGo (MGO)

通貨名(通貨単位)・MobileGo(MGO)

最大枚数・1億 MGO

購入できる取引所・Bittrex(予定)

 仮想通貨ランキング・39位(6月23日)

現在価格(日本円換算)・約243円

MobileGoとは

ゲーム業界のリーダーであるDatcroft LTDとの2年間の開発の後、ゲームクレジッツ(Gamecredits)は最初の暗号通貨モバイルゲームストアの開発がほぼ完了しました。

このモバイルゲームストアであるモバイルゴー(MobileGo)には、ゲーマーがゲームクレジッツを使用してゲーム内のコンテンツを購入できる、独自の支払いゲートウェイがあります。

ゲーマーカードは、このゲートウェイ内のクレジットカードやその他のローカル支払い方法で取得できます。

150人の開発者による300以上のゲームにはすでにサインインされており、Gamecredits Mobile Storeは2017年の第2四半期にリリースされる予定です。

モバイルゴーのクラウドセールとモバイルゴーのトークン発行は、イーサリアム(Ethereum)ブロックチェーンとウェーブス(Waves)ブロックチェーンを使用しており、ゲームクレジッツのモバイルストアのマーケティングブランディング、およびプラットフォーム内のスマートコントラクト技術の開発に役立ちます。

モバイルゴートークンを使用してモバイルプラットフォームを利用することにより、ゲーマーに報酬を通じてロイヤリティとゲーム参加を促し、スマートコントラクト技術も可能にします。

そしてモバイルゴートークンは、分散型仮想モバイルゲーマーマーケットプレイス、ゲーマー対ゲーマーの分散マッチプレイ、スマートコントラクト上で実行される分散型トーナメントの開発を可能にします。

ileプラットフォームには、中央集権型および分散型のゲームトーナメントがあります。

分散型トーナメント

プラットフォーム上の分散型トーナメントは、モバイルゴートークンを持つプラットフォームユーザーによってセットアップ、運営されます。

モバイルゴートークンは、分散型トーナメントエコシステム唯一のトークンになります。

 

 

っと凄~~~く長くなりますが

中卒父がまとめると

GameCredits(GAME)の関連通貨

ゲームの中でガチャアイテム課金に使えたり

ゲームの大会の賞金や開発の報酬に使える仮想通貨って感じ

です。

父の勝手な評価

将来性★★★★☆

爆発力★★★★☆

安定度★★☆☆☆

危険度★★★☆☆

総合評価 4

game業界に特化した実需コイン系です。

GameCredits同様使い方が明確な分個人的に期待している通貨です。(貧乏なので少ししかありませんが(´;ω;`))

ただ兄弟通貨のGAMECredits以上の価格になることは考えられない(父の想像)

 それでは、

 

ありがとうございました。また次回