中卒貧乏子沢山父それでも仮想通貨1万円ではじめました。

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気になる特茶!じゃなく通貨 Decent(ディセント)

 こんばんは。特茶を毎日飲んでますが果を感じられず

止めようと思いましたが...

太りそうな気がして止めるに止められないです。

さておき

 

前回海外取引所liquiに登録した事を記事にしましたが

登録してまで気になった仮想通貨Decent(DCT)の紹介です。

 

Decent(DCT)とは

通貨名(通貨単位).Decent(DCT)

最大枚数・7329万DCT

購入できる取引所・Bittrexliqui

仮想通貨ランキング・735位

現在価格(日本円換算)・149円

公式サイト・DECENT – Blockchain Content Distribution Platform

概要

本、ブログ、ポッドキャスト、ビデオなどの作者は

サードパーティーや検閲、出版費用なしでコンテンツを販売できる。

あなた自身でコンテンツのコントロールが可能で値段は自分で決定する。

DECENT自体はあなたの利益からなにも受け取らない非営利プロジェクトである。

DECENTは非営利プロジェクト故に直接の投資は不可能である。

DCTはDECENTが他のアルトコインとは異なることを実現させる重要な内部通貨であり、インターネット上でのデータ配布を全く新たな方法で行うためのものである。

DCTはどのように使われるのか?

作者がコンテンツ販売をする際にはデータはパブリック/プライベートのキーペアに暗号化される。

そしてデータとプライベートキーはpublisher(パブリッシャー)と呼ばれるいくつかのホストに分配されるため中央サーバーは必要がなくなる。

ビットコインマイニングのインセンティブシステムと似ていて

publisherがDECENTチェーンのblockを確認するとDCTという暗号通貨が報酬として与えられる。

暗号化されたファイルにアクセスするためには

消費者はコンテンツの販売価格に達するための十分なDCTを送る必要がある。

トランザクションが完了したら、publisherは全てのファイルとキーとかけらを新たなオーナーに送り、定められたDCTはコンテンツ作者に渡る。

DCTはDECENTプラットフォームを支える重要な役目を果たし、プラットフォーム自体の価値が上がることによってDCTの価格も上昇することになる。

 

中卒父がまとめると

Decentは分散型コンテンツ配信プラットフォーム

要は自分が作るもの音楽や映像や本をDecentの中で

出版社や事務所などの業者に払うお金を省き

作った作品を自分の言い値で

世界に売りに出せるっという感じ

運営は開発状況など細かく情報出してくれて安心出来ますし(比較的)

短期ではなく長期を見て買ってみるのも面白いと思います。

 父の勝手な評価(5段階)

将来性★★★★★

爆発度★★★☆☆

危険性★★★☆☆

総合評価 4

父がじわじわ上げてくれるのを

期待してホールドしている通貨の一つ

その他通貨はコチラ

www.kodaku3.com

 

 

それでは

ありがとうございました。また次回